モバイルWi-Fiルーター比較

ポケットWiFiおすすめはこれ!無制限プランはない!?

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【速度制限について】
WiMAXとワイモバイル共に月間制限なしのプランがありますが、月間制限なしプランを選んでも3日間での制限は存在するので申し込み時には注意しましょう!

※2017年2月2日以降からWiMAXの3日間制限が3GB→10GBと緩和。ワイモバイルも4月5日から一部プランにおいては3GB→10GBに緩和!
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当サイトも運営期間が長くなり古い内容も多く混じっていますから注意してください。最新の内容については各社公式サイトを必ず確認することをおすすめします。

ポケットWiFiおすすめはこれ!無制限プランはない!?

このページでは当サイトがおすすめするポケットWiFiを紹介します。それだけでなく各会社の特徴、注意点を含めて紹介していきます!

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目次

①.ポケットWiFiおすすめは?

②.おすすめのポケットWiFiは?

③.契約前に知っておきたい注意点とは?

④.最後に

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このページの最終更新日:2017年5月8日

内容が変更になったり、キャンペーン内容が変更されることもありますし更新できないことや内容が間違ってることもあるので必ずご自身でお確かめください
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①.ポケットWiFiおすすめは?

インターネットでPocket WiFi(ポケットワイファイ)を検討している人は多いことでしょう。
このページではそんなポケファイの基礎知識やおすすめ端末、プランを含めて説明していきます。

①-①.ポケットWiFiの基礎知識

まず最初にお伝えしておかなければならないのがポケットWiFiはソフトバンクの商標です。

ワイモバイル(旧イー・アクセス)が過去にモバイルルーターをポケットWiFiという名称で販売スタートしたことでモバイルルーターと呼ばずにポケットWiFiと呼ぶ人が多いようです。

なのでポケットWiFiといえばソフトバンクグループが販売するモバイルルーターのことなのですがこのページではポケットWiFi=モバイルルーター全般という意味で使わせていただきます
もしあなたが店頭購入する場合にはポケットWiFiが欲しいと伝えるとソフトバンク、ワイモバイルのルーターのことと勘違いされる可能性もあるので注意しましょう!

①-②.ポケットWiFiのメリット、デメリット

メリット
・工事不要の契約したその日から使えるインターネット
・インターネットの設定が非常に簡単
・月々の利用料は安い
・家の中でも外出先でもWiFi接続できる
・配線がほとんどないので部屋がすっきり

デメリット
・スピードが光回線と比べると不安定
・携帯割引の値引き額が光回線と比べると低い(携帯キャリアと光回線を同じにした場合)
・契約後に使えないことがある

これらがメリット、デメリットだと思います。この逆が固定回線と考えてもらってもいいですね!

メリットをまとめるなら現代のライフスタイルに最も適したインターネット端末といえます。
タブレット、スマホを含むWiFi端末をどこでも繋げるのはポケットWiFiしかありません!

②.おすすめのポケットWiFiとは?

まず会社別の特徴と当サイトがおすすめするポケファイを紹介します!

②-①.会社別の特徴

ポケットWiFiは携帯会社の回線を利用しています。携帯会社の回線を利用することで工事不要で家の中でも外でも利用できるわけです。
ちなみに回線は大きくわけると主にこの3つ。

・ソフトバンク回線(会社:ワイモバイル、ソフトバンク)
・ワイマックス回線(会社:au、ワイマックス)
・ドコモ回線(会社:ドコモ)

この5社で選ぶのが基本ですが正直当サイトとしてはワイモバイル、ワイマックスの2社を推奨しています。
その理由を特徴と含めて紹介していきます。

ワイマックス
・数々の顧客満足度調査でモバイルインターネット業界No.1
・プラン内容を理解しやすい
・キャンペーン特典がポケットWiFiの中でもお得

特徴を挙げるとするとたくさんありますが、まとめるならポケットWiFiを探しているなら間違いなく候補の1つにいれるべき会社です。(自分が使いたいエリアがWiMAX2エリア外でない限り)

理由は明確で料金、サービス面、特典に優れておりそれが消費者に支持されていると思います。
後でおすすめ端末を紹介していますが速度に関しては他社に比べて劣っていますが全く問題ないレベル。

ここ数年モバイルインターネットでは頂点に君臨しているのがこのワイマックス。利用者を最優先に考えてのサービス内容は他と比べても群を抜いていると思っています。

なおauでも同じ端末の取扱いがあってプランもほぼ一緒ですがキャンペーン内容が全然異なります。

もちろんauでお得な時があればauで買ってもいいと思いますが同じ商品で同じ料金であれば当サイトはお得なワイマックスで契約したほうがいいと思っています。

なのでワイマックスを推奨しています。

ワイモバイル
・モバイルインターネットのパイオニア
・昔のファンが多い
・ソフトバンクグループとなって

今は格安スマホのイメージが定着していますがその昔はモバイルインターネットといえばワイマックスよりも知名度、契約者が多かったのがこのワイモバイルです。その時から利用している人は過去の信頼からまだまだワイモバイルを選ぶ人が多いでしょう。

昔と比べるといろいろ変化がありましたがワイマックスとプランとサービス内容を合わせているのでこの2社を比較する人が多いです。
最高速度面においてはワイマックスと比べても速くなっています。

なお特徴の1つとしてソフトバンクグループなので全く同じ端末がソフトバンクからもでています。

どちらで買うか?その時々で比較するのがベストですが基本はワイモバイルのがお得だと思っています。

特に購入時に貰えるキャンペーンなどは調べていてもワイモバイルのが特典が多い。(特に量販店)
それだけでなく401HWや506HWなど月々の利用パケット量が少ない人向けの端末については取扱いがないのでワイモバイルを当サイトはおすすめしています。

ドコモ
・総合的な料金が高め
・ドコモ携帯利用者におすすめ

ドコモの料金プランはメインインターネットとして使う人向けではありません。料金が高いなどデメリットがあります。
ただドコモ携帯を利用している人でセカンドインターネットとして考えている人にはおすすめ!

②-②.当サイトがおすすめするポケットWiFi

各社のおすすめポケットWiFiと特徴を紹介していきます。

基本はワイモバイルとワイマックス(特にワイマックス)がおすすめですが一応ドコモ、ソフトバンク、auの端末も紹介しておきます。

ワイモバイル PocketWi-Fi 603HW
ポケットWiFi比較
特徴
・PocketWiFi(ワイモバイル)史上最速の受信時最大速度612Mbps
・5つの周波数に対応(1.7GHz、2.1GHz、2.5GHz、900MHz、3.5GHz)さらに将来的に1.5GHzにも対応
・サクサク動作するHUAWEI製端末
・3年間の契約となる

2017年の3月に発売された603HWは多くの周波数帯に対応しているだけでなく最高速度は今までの約2.5倍(504HWは261Mbps対応)も速くなっています。
もしワイモバイルでメインインターネットとして検討しているのであればこの603HWが最もおすすめといえます。

理由としては506HWは月間パケット量が5GBが上限で上限を超えると通信速度が残り日数速度が遅くなります。
それに比べて603HWには料金が通常3,696円ですが月間7GB。
アドバンスオプションに加入すると月間パケット量に関しては免除されます。ただ506HWに関してはアドバンスオプションに加入することもできません。
(3日間で10GB制限の速度制限の対象とはなっています。)

よってメインインターネットで考えるのであれば506HWよりも603HWがおすすすめといえます!

ワイモバイル PocketWi-Fi506HW
ポケファイ
特徴
・受信時の最高速度は112.5Mbpsと遅い
・月間5GBまでの利用だが月額2,480円と安い料金で利用
・3年間の契約となる

当サイトは格安モバイルルーターとして定義しています。
使える利用量は5GBと様々なものと繋げるWiFi端末としては正直もの足りません。

メインインターネットをすでに持っていてセカンドインターネットとしてポケットWiFiを探している!そんな人におすすめです。
利用量は少ないのと端末性能は低レベルですが圧倒的におすすめなのがその料金。

2,480円という月額はサブインターネットとして検討している人からすればかなり魅力的な値段ではないでしょうか?
なお506HWの前モデルとなる401HWのアウトレット端末が発売していますがセカンドインターネットとして考えるならかなりおすすめ!ただいつ終わるかわからないでここでは紹介しません。

ワイマックス WX03

特徴
・受信時最大速度440Mbps
・信頼と実績で大人気!NECプラットフォームズ製
・付属のクレードルには拡張アンテナが搭載で電波状況が良くなることも!

2016年12月に発売したのですが売れる要素が抜群にあるのでおそらく2017年最も売れるモバイルルーターなのでは?と当サイトは感じました。

この端末から受信時最大速度が440Mbps
そもそも人気なNECプラットフォームズ製でありNEC製の端末では珍しいタッチパネル搭載端末。
そしてなにより特徴でも挙げたオプションの別売りクレードルに拡張アンテナが付いており他の端末と比べてもいい意味で差別化されています。

これらの理由から売れる!端末だといいきれます。

ちなみにWX03の二カ月後に発売されたW04ですがWX03と違いau LTEに対応しているメリットがありますがハイスピードプラスエリアモード(auLTE)を利用するにはauスマートバリューmineに加入していないと使った月のみオプション料金が発生します。

auのスマホを利用している人であれば加入できる可能性があるのですがこれに加入しないとちょっと月額が高めになってしまいます。
もちろん1,005円を払う価値のある通信ではありますが総合的に考えるとWiMAX2エリアのみで使う人であればWX03をおすすめします。

さてクレードルですが実際にどれだけの威力を発揮するかが一番気になるところですが?
結論から言えば電波環境があまりよくない場所であればその効果を実感できると思います。
逆に電波環境がよければあまり効果を感じられませんでした。

もちろん不確定要素が強いクレードルなので確実に電波環境がよくなるというわけではありません。

ワイマックス W04

特徴
・受信時最大速度440Mbps
・サクサク動くHuawei製端末
・広いエリア対応のハイスピードプラスエリアモード(au LTE回線)が使える!

W04は2017年2月に発売した端末ですがこの端末のメリットは先ほども紹介しましたがハイスピードプラスエリアモードが利用できるという点です。
いろいろな場所で使いたい方にはこの回線があるのとないのでは使い勝手が大きく変わります。

なぜなら使える通信が2つ(WiMAX2、auLTE)あることで片方(WiMAX2)が使えない時にもう片方で使える可能性がでてくるからです。
もしこれが1つの通信だと肝心な時に使えないときや、不安定な時に打つ手がなくなってしまいます。

いつも決まった場所での利用であればあまり必要ないかもしれませんがいろいろな場所で使いたいのであれば2つ通信が使えるというのはかなりのメリット。
ただ何度も紹介していますがデメリットもあってオプション料金が使った月は発生することです。

ドコモ Wi-Fi STATION N-01J

特徴
・受信時の最大速度682Mbps対応端末
・次世代のモバイルルーター!?IoT機器と繋げて日常を便利に!
・5つの周波数に対応

受信時の最大速度というのはインターネットを見る時に大事な速度です。
ただ注意したいのはあくまでも”最大”速度なのでこれよりも速いことはありませんし実際の速度は場所によっても変わってきます。
当サイトが440Mbpsの端末で計測したときは10~50Mbpsぐらいでした。これだと遅いと感じる人もいると思いますがこれぐらいでも全然問題はありません。
1、2~5Mbpsぐらいあればyoutube標準画質程度は観れるのっで普通にネットをしていて困ることは少ないです。
682Mbpsだとどれくらい速度がでるか?については不明ですが普通にインターネットをする上では受信時最高速度が100Mbps以上の端末であれば大体問題はないと思います。
もちろんエリアにもよりますし速いか遅いかといえば速いほうがいいですけどね!

当サイトは速度よりもパケット制限に注目して契約することをおすすめします。
ただ将来的にIoT対応機器が増えて生活の一部として一般的になったら速度がより求められることも考えれらます。

ソフトバンク Pocket WiFi 601HW
ポケットWiFi比較

特徴
・PocketWiFi(ワイモバイル)史上最速の受信時最大速度612Mbps
・ワイモバイル603HWと同じ端末
・3年間の契約となる

ワイモバイルと同じ端末です。内容もほぼ同じなので契約するならお得なほうを選ぶことをおすすめします!(基本はワイモバイルだと思います)ちなみにソフトバンクとしては久しぶりの端末で前機種は2015年10月発売とかなり時間が空いての発売となりました!

au W04

特徴
・受信時最大速度440Mbps
・サクサク動くHuawei製端末
・広いエリア対応のハイスピードプラスエリアモード(au LTE回線)が使える!
・ワイマックスと同じ端末です。

ワイマックスと同じ端末です。詳細は省きますが購入するならキャンペーンがお得なWiMAXでいいと思います。
なおauはWX03などWXシリーズはラインナップにはいっていません。

迷ったらこれで決まり!

当サイトが選ぶおすすめのポケットWiFiは上記で紹介した通りです。基本は新しい端末がおすすめしており最近はハズレが少ないので”端末だけ”で言えばどれを選んでも失敗したなんてことにはなりにくい。
ただこれだけ紹介してしまうと結局どれを買えばいいか悩んでしまうと思います。

それに同じ端末が別会社からでていることもあって余計に悩んでしまいますよね。

くどいようですが当サイトは基本的に

・ワイマックス
・ワイモバイル

を主軸に選ぶことをおすすめしています。モバイルインターネットの歴史はこの2社が作ったといっても過言ではないぐらい実績がありますし他に比べても力が入っています。
なのでキャンペーンがお得ですしラインナップも多い。

ではワイモバイル、ワイマックスどちらにすればいいのか?
基本はワイマックスでいいと思います。理由はワイモバイルは3年契約だからです。これは大きな違いですね。あとau携帯を利用しているなら間違いなくWiMAXでしょう。

ワイマックスは上記でも紹介したように2つのメーカーの端末を主軸に販売している傾向があります。
メーカーはNECプラットフォームズ製とHuawei製のラインナップがありまして

NEC製は型番がWXとなっており通信方式はWiMAX2のみ
Huawei製は型番がWとなっており通信方式はWiMAX2とauLTEの2つの通信を利用できます。

ワイマックスについては両端末を実際に使った経験からいえばエリアが不安定でなければどちらの端末を買っても間違いはありません。

ただau LTEが使えるのか、使えないのかが選ぶ時のかなり重要なポイントといえるでしょう。

広いエリアで使いたい、持ち運びメインでかつauスマートバリューmineに加入できる方はWシリーズのW04をおすすめします。

しかしWiMAX2のエリアだけで使いたい人についてはNEC製にしておけば無難といえるでしょう。
エリア確認についてはかならずピンポイントエリア判定で○であることを確認するといいですね。

もしワイモバイルにするならメイン回線として使うのか?セカンドインターネット回線として使うのか?で選ぶといいでしょう。
メインであれば603HW、セカンドインターネットなら506HWがおすすめとなります。

あと一応自分が使っている携帯会社を選ぶというのもおすすめです。メリットは料金割引が適応できたりするメリットがあるからです!但し適応条件などはあるので必ず確認しておきましょう。

③.契約前に知っておきたい注意点とは?

おすすめ端末を紹介しましたが契約前にしっておいて欲しい注意点がいくつかあります。
細かいことをいいだしたらきりがないので全社に共通する要点だけまとめました。

③-①.知っておきたいポケットWiFiの注意点

・速度制限に注意!絶対理解しておこう!
・契約前にエリア確認を絶対行おう!
・契約期間と契約解除料金を把握しておこう!
・キャンペーンの適応には条件があることを知っておこう!

特に注意したい速度制限について説明しておくと速度制限とは会社が決めた以上のパケット量を使った月は速度が遅くなるというものです。要は使いすぎの方にはペナルティを与えますよっていうものです。これは端末によっても、会社によっても内容が異なりますから注意しましょう。
メインのワイモバイル、ワイマックスは

・月間速度制限は月間で7GB以上利用した場合その当月末まで速度制限の対象となります。但しプラン、オプションによってこれは免除できます。(ワイモバイルは端末によって異なる)
・3日間で10GBを超える通信をした場合3日間の合計が10GB未満になるまで速度制限の対象となります。全プラン対象で免除方法はありません。

メインインターネットであれば7GB制限が免除されるプラン、オプションに加入しましょう。

③-②.ポケットWiFiに無制限のプランはない

さきほど注意点でも紹介しましたが、結論から言えば無制限で使えるポケットWiFiはありません。

プランによっては月間制限の免除はありますが3日間の制限に関する免除はありません。

使い放題、無制限という表記をしている会社もありますがこれはあくまでも月間制限のみ。

昔は表現方法が特にひどかったのですが最近ではしっかりと表記されているかと思います。

しかしそれでも表現方法によっては無制限だ!と勘違いしてしまうケースも多いはず。

なので今2017年4月現在無制限のポケットWiFiルーターはない!これだけはしっかり覚えておきましょう。

なお一部で人気のSoftBankAir(自宅のみの据え置き型端末)に関しては月間及び3日間のパケット量に関する制限はありません!

ならSoftBankAir(自宅のみの据え置き型端末)は無制限?なら自宅のみで使うならポケットワイファイよりいいじゃないか?
と思う方もいると思います。

しかしこれも注意。実は注意書きで

利用の集中する時間帯においてはサービス安定提供をともなう速度制限のため通信速度が低下
動画やファイル交換ソフトを利用する場合は速度が低下する場合がある。

と公式HPに記載されています。
SoftBankAirだけでなくモバイル回線を使うインターネットに関してはパケット量の速度制限以外にもこのように動画サービス、長時間の通信においては通信を切断するなどの文言があります。
ですから完全に無制限というわけではありません。

このようなことも繰り返しになりますが固定インターネットでない限り(光回線)無制限、使い放題というのありません。しっかりと注意書きなどを見るなどしましょう。(光でも制限がある会社もあります。普通の人では使い切れない程の通信量ですが…)

あと注意したいのが月間の制限が免除されているプランでも利用方法によっては制限の対象となります。

・WiMAXであればauLTE回線(W04、W03で対応)の利用
・ワイモバイルであればアドバンスモード(アドバンスオプション対応端末のみ)以外での利用

このように月間制限免除だからといって必ずしも制限にかからないわけではありません。もちろんこれ以外にも3日間の制限に該当した場合には速度が制限されますから注意したいですね。

④.最後に

会社も端末もプランも多いので悩みがちですが基本は売れている会社のワイマックスで検討すればそんなに外すことはありません。
会社が決まって端末が決まればあとはキャンペーンを比較する!これがお得に購入するには大事ですね。ワイマックスのキャンペーン比較はこちらでやっています(安く購入したい方におすすめWiMAX、WiMAX2+のキャンペーンとは!?【随時更新】)

あとは速度制限を含めて契約毎ですから細かい注意点があります。

これらは必ず理解した上で契約をしてくださいね。

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WiMAXの購入を検討の方はこちらのページが参考になります。

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